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その他

川のhotori用瀬

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今回は、東部にある川のhotori用瀬にお邪魔しました!川のhotori用瀬は、築100年の古民家をリノベーションした古民家カフェとして2016年8月にオープンして、今年で3年目を迎えます。用瀬・河原・智頭町などの地元の方をはじめ、県内外から用瀬町を訪れる幅広い客層の方が利用されています。

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チャイルドクラブいわくら

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チャイルドクラブいわくらは、鳥取市の岩倉地区公民館を利用して、毎週水曜日に0歳から3歳までの子どもとその保護者を対象に活動している子育てサークルです。現在は親が主体となって、リーダーを中心に公民館事業の一環として運営されています。

毎月開催される「お誕生会&ぞうさんの会による絵本の読み聞かせ」のほか、お月見会やハロウィン、クリスマス会、ひなまつりなど親子で楽しめる季節の行事やイベントを開催しています。また、各月で、ベビーマッサージ、ベビーヨガ、栄養士さんによる食育や歯みがき指導が行われ、多彩なイベントが盛り込まれています。

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真教寺公園

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今回は、鳥取市の市街地にある動物公園「真教寺公園」にお邪魔しました!真教寺公園は、芝生広場、砂場、すべり台などの遊具で遊んだり、同じ敷地内に約20種類の小動物が飼育されている飼育小屋があり、無料で動物とふれあえたりするスポットです。毎週日曜日・木曜日に開催される「ふれあい体験」では、4歳以上の方を対象に動物飼育員から動物たちの説明を聞いたり、動物にさわったり、抱っこしたり、エサやり体験ができるふれあい体験学習が行われています。

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絵本と食育「はらぺこあおむし」

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絵本と食育「はらぺこあおむし」は、県中部を中心に活動する『絵本』・『食』・『音楽』を取り入れた、お話サークルです。平成21年7月に結成し、メンバーは読み聞かせボランティアで活躍中の管理栄養士を中心に構成され、主に地域子育て支援センター、保育施設、児童館、老人福祉施設のほか、県中部にある「なしっこ館」では食育イベントを開いたりして、様々な場所で活動しています。
身近な絵本を使い、絵本の読み聞かせを中心にしながら、絵本に出てくる実際の食べ物を使った体験型の食育を行うなど、食について考えるきっかけづくりや、県中部の恵まれた自然環境における食べ物のありがたさを次世代の子ども達に伝えています。

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日野町子育て支援室「おひさまひろば」

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今回は、日野町立ひのっこ保育所に併設された子育て支援室「おひさまひろば」にお邪魔しました!
「おひさまひろば」では、保育所に入所していない子どもたちを保育士とボランティアの方が迎え、多くの人と関わりながら安心して子育てができるようサポートしています。子育て中の親子が気軽に交流でき、楽しく過ごせる場所として開設された親子の集いの場です。ボランティアは、町内52名の幅広い年代のかたの登録があり、2ヶ月に1回の当番制。参加親子と一緒に遊んだり、ゆっくりお話したり、時には子育ての先輩として育児の悩み等の相談にも乗っています。

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すぺーすcomodo(コモド)

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すぺーすComodoは、鳥取市認定の子育て支援センター「子育てひろば」とカルチャー教室、コミュニティーカフェを併設し、子どもはもちろん、親子や家族、地域の方など幅広い年齢層の方が利用できる施設です。0歳から高齢者の方の憩いの広場として、「遊び」「いこい」「学び」の3つの場が提供されています。

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女性と子どものサポートセンター いのちね

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女性と子どものサポートセンター いのちね(以下「いのちね」)は、女性と子どものためのサポートセンターです。女性の悩みは、その人自身だけでなく、家族、地域、そして社会環境に深く関わりながら、「仕事」「結婚」「出産」「育児」「介護」など、ライフサイクルの変化が伴います。いのちねは、不安や悩みを抱える一人ひとりに寄り添い、共に考え、その一歩を踏み出すお手伝いをする助けあいのコミュニティです。

また、いのちの授業、内なる気づきをうながす読書会、子どものためのお手当講座のほか、夫婦で参加できる妊婦ピクニックなどの楽しいイベントを開催しています。

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キッズクラブハレカイ

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米子市にあるキッズクラブ ハレカイは、働くお父さんお母さんを応援する民間の放課後児童クラブです。子どもを中心とした、親目線でのサービスを提供しています。仕事と子育ての両立をするため、働きながら子育てをする人が増えている時代。子ども目線での預かりサービスが多い中で、今、親目線での預かりサービスへのニーズが高まっています。

保護者の仕事等の都合で、「子どもを見てほしい」など、理由は様々です。キッズクラブハレカイでは、保護者のニーズに合わせて平日と休日・長期休校日(夏休み等)でも預かりサービスが利用できます。平日はエリア(福米西・福米東・加茂・弓ヶ浜・義方)の児童を利用対象としていますが、休日・長期休校日はエリアの指定がないため、市内外を問わず、全児童が利用対象です。
また、月額制と日額制の2つの利用方法があり、子育て家庭の様々なニーズに合わせた対応で、どちらでも選択できるように配慮されています。

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おひさま2525八頭

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おひさま2525八頭は県東部を活動拠点に、お母さんや妊婦さんをはじめとする、主に女性を対象としたイベントを企画し、毎月開催しています。子育てに関する講座や親子で参加できるヨガ教室、パン作りやスリング練習会などの体験のほか、寝相アートなど、様々な内容を開催しています。参加者の中には初めて参加される方も多く、お母さん達のネットワークも広がっています。

また、毎月開催している空山ポニー牧場での体験では、馬と触れ合ったり、お世話をしたり、乗馬を体験するなど、参加する親子で空山を満喫!回数を重ねていくごとに、少しずつ変わる我が子の成長をみんなで見守りながら、親も子ものんびりと過ごせる時間を提案しています。

 

~ヨガ教室「ヨガとランチで心も体もスッキリ」~
今回は、おひさま2525八頭が主催する親子で参加できるイベント、ヨガ教室にお邪魔しました!この日は、お子様連れの方や妊婦さんなどを対象に、おひさま2525八頭が主催するヨガ教室“ヨガとランチで心も体もスッキリ”が開かれました。会場は、八頭町にあるHOME8823の2階にあるキッズスペース完備の部屋で、赤ちゃんから3歳まで幅広い年齢の子どもとお母さん、6組の親子の参加がありました。


(写真手前)「私も10ヶ月の娘との参加なので授乳しながらになりますが、今日はお子さんが泣いてしまっても気兼ねなく、周りを気にせずに楽しみましょう!」と、主催者でおひさま2525八頭 代表の中村さん。

 
(写真右)講師でヨガマイマイこと、ニシダ マイ先生のご指導でヨガ教室スタート!
「周りのお母さんも理解があると思いますから、お互い様で楽しくやりましょう。途中、抜けていただいてもいいですよ!さあ、はじめましょう~♪」とマイ先生もお母さん達に声を掛けます。

 
お母さん達はマイ先生の言葉に耳を傾けながら、ヨガで次第にリラックス♪
お母さんがヨガを楽しんでいる間、赤ちゃんはハイハイや伝い歩きで、いろいろな所へ移動しながら、お母さんとスキンシップを図ります。

 
お母さんの近くをウロウロしたり、そばまで行ってしがみついたりしている子どもの姿。その様子が何とも微笑ましい光景です♪

 
キッズスペース充実完備の部屋で、お母さんも目の行き届く範囲なので安心です。

 
雰囲気にも慣れてくると、子ども達はキッズスペース内にあるボールプールへ!
たくさんのボールの中を歩いたり、寝転がったり、ボール投げをしていました。

 
キッズスペースにはボールプールのほかに、すべり台、おままごとなど、子どもの遊べるおもちゃが数多く揃っています。

 
次第に子ども達は自分の遊びに夢中~!!のときもあれば、お母さんのそばへ行ったり♪キッズスペースがあるので、同じ部屋にいながら親子でそれぞれの時間が楽しめます。親の目の行き届く範囲で、子どもを安心して遊ばせることができ、参加されたお母さんは束の間のリフレッシュ!体もスッキリ、心も満足できる時間を過ごしました。


1時間程ヨガを楽しんだあとは、お待ちかねの美味しいランチとデザートタイム♪食事のあともお母さん同士で、ゆっくりと会話を楽しんでいました。

 

<しゅうじ君のお母さんからお話を伺いました!>
転勤で昨年1月に県外から越してきました。寝相アートで仲良くなったり、たまたま子供を産んだ病院が一緒だったお母さんと、今日のヨガ教室も行ってみようか!となり、参加しました。月齢の近いお子さんも参加されるので、子どもが泣いても気にならなくて安心です。子どもを連れて親子で一緒に参加しやすいので、嬉しいですね。今では鳥取へ来て良かったなあと思っています♪
 
しゅうじ君とお母さん。(撮影当時:8ヶ月)

 

<しょうた君のお母さんからお話を伺いました!>
お友達と時間が合ったので、こちらのヨガ教室に参加しようと思い、その予定でしたが、今日は、お友達が参加できなかったので残念でしたが、息子と一緒に参加させていただきました!今回のヨガ教室は初めての参加でしたが、ゆっくりとした時間を過ごせました。それから、おひさま2525八頭さんが主催されているポニー体験やほかのイベントにも参加していますが、子どもがメインでも自分がメインでも子どもを連れて行ける場所があるといいですね♪これからも子どもと一緒に参加できるイベントがあれば参加したいです。
 
しょうた君とお母さん。(撮影当時:3才)

 

<2児の母、おひさま2525八頭 代表の中村さんにお話をお伺いしました!>
上の子が2歳になると“バタバタしたい!”という時期になり、家でじっとしていられなくなりました。そして、「空山ぼくじょうようちえんぱっか」の親子組も3月で終了することで、行き場がなくなるという現実。

そんな時、じゃあ、自分でやりたいことをやりながら、「一緒にやりたい人~!?」と声をかけたらみんなやるかな?と仲間内で話していたところ、ママ友さん達が「やろう、やろう♪」と、言って下さいました。「じゃあ、みんながやりたい事を企画するから一緒にやろか!」となり、これをきっかけに4月から活動を始め、今回のようにいろいろな企画をしていきながら今年で2年目になります。今日のヨガ講師のマイ先生とは、もともと知り合いでした。今日のヨガ教室は、ほとんどが初めて参加される方でしたが、ほかのイベントで寝相アートにも参加していただいている方の参加もありました。そして、私の家には本格的なパンを作る機材があったことから、「私はパンが作れる。じゃあ、パン作りしようか!」と、パン作りも始めました。みんなで作ることを楽しみながら、出来あがったパンを家に持ち帰って食べたりして楽しんでいます。

私達と子育ての時間を一緒に楽しみませんか?一緒にお散歩をしたり、遊んだり、お楽しみ企画をしたり、親子で楽しい時間を過ごしましょう!

 
次女さきちゃんとお母さんの中村さん。(撮影当時:10ヶ月)

 

≫≫おひさま2525八頭≪≪

メール:ohisama.2525.yazu@gmail.com
facebook:https://www.facebook.com/ohisama.2525.yazu/
(※体験等は参加費が必要です。お問い合わせください。)

皆生の居場所「ちいさいおうち」

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皆生の居場所「ちいさいおうち」(以下、「ちいさいおうち」)は、家庭や学校とは異なる第3の子どもの居場所です。この居場所は、「子どもの人権広場」が子どものありのままを受け止める場所として、1998年よりスペースを開放してきました。2016年にリニューアルし、利用者が安心して過ごせるように、小さいながらも家としての機能を持ち合わせた施設となっています。

「子どもの人権広場」は、いじめ、不登校、虐待等、現在の子ども達の問題に真剣に取り組むため、1996年2月に設立され、鳥取県西部を中心に保護者と教員、子どもに関わる専門家(児童養護施設職員、児童相所職員、弁護士、医師等)で構成されています。現在会員数は187名(2018年1月現在)です。

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