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未熟児養育医療

 未熟児は,正常な新生児と比べて疾病にもかかりやすく、その死亡率が非常に高いばかりでなく心身に障害を残すことも多いので、生後速やかに適切な処置をする必要があります。このため,都道府県が指定養育医療機関において必要な医療の給付を行う制度が,母子保健法に定められています。
 申請後,各総合事務所(福祉保健局)で審査を行い,承認された場合,養育医療券を発行します。

 子育て王国推進局