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小児救急ハンドブック

 子どもが病気をしたとき家で様子をみてもよいか、医療機関を受診した方がよいかなどの、判断の目安となるハンドブックを作成しましたのでご利用ください。

 小児救急ハンドブック
(小児救急ハンドブックをPDFファイルで掲載しています。)

○表紙・はじめに・目次(PDF形式 488KB)

○こんなときはどうすればいいの?
前編(PDF形式、2339KB)

・熱がでたとき
・咳をするとき、ゼェゼェするとき(咳嗽、喘鳴)
・下痢をしたとき
中編(PDF形式、1900KB)

・吐き気(嘔気)や吐いたとき(嘔吐)
・おなかが痛いとき(腹痛)
・けいれん(ひきつけ)をおこしたとき
後編(PDF形式、2871KB)

・やけどをしたとき
・あたまをうったとき
・異物を飲み込んだとき

○病気になったらどこにいったらいいの?(PDF形式、760KB)

・救急医療のしくみ
・急患診療所ってどんなところ
・とっとり子ども救急ダイヤル
・医療機関へ持っていくもの
・救急車の呼び方

○その他(PDF形式、685KB)

・上手なお医者さんのかかりかた
・急患診療所の情報
・お役立ち情報
・表紙うら